つぶやき 2009.04.14
奥が計り知れない「ありがとう」

足立幸子さん育朗さん、中川昌蔵さんやスピリチュアルな人はみんな宇宙とのつながりを楽しんでいる。



1%いや0.01%のすごい人は座禅を組んだりお経を唱えたり、あるいは難行苦行を乗り越えて



天とつながり悟りの境地に達する。



また大変な試練を経験したり乗り越えた人は、感謝の一言で突然天とつながり始める人も多い



しかし、私のような何の苦労も無くぬくぬくと人生を送ってきた凡人が、天とつながりを楽しむ方法は、

「ありがとう」を数多く唱えることが一番簡単で近道のようである。





ありがとうを唱えることはすなわち右脳が活性化され、その中の潜在的脳が活発化する。



さらに無心に「ありがとう」を唱えていると、左脳が一時停止し、右脳人間となるようだ。



朝日を見つめながらただただ「ありがとう」を言っていると、ずーと唱えていたい不思議な気分になる

また、朝のうとうと時間どんなどんな閃きがでるか、寝るのが大変楽しくなる。





あるお方が言っていました



「ありがとう」を唱えることは入口は狭く小さいが、鍾乳洞のようにその奥はどれぐらい素晴らしく



どれぐらい大きいか想像もできない。



「ありがとうの世界」はまだまだほんの序の口しか知られていない、と。







ありがとうございます







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