つぶやき 2012.11.05
不治の病が治ってしまう条件

日月神事の研究と実践ブログより



『病気をすべて悪者にするのがおかしいのです。病気はどこかバランスがよくないことを教えてくれている。』

  『病気は自己を成長させるよいチャンスといえます。』

『病気になったら「自分を考えるチャンスが訪れた」と前向きにとらえることです。』

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【新しい病気観】

「病気は悪いものでは無く、その人の生き方に対するメッセージ」



※病気になることはその患者さんにとっては、ものの本質、すなわち自分にとって何が大事なことなのかを気づかせてもらうための、またとない機会である。





【病気が治癒していく人の共通条件】



第1に「病気をあきらめる」



第2に「病気を忘れる」



第3に「人のために尽くす」



<また、「ガンに感謝、ガンは浄化装置」と言っています>



ガンとは?



『そもそも人間の体は丈夫にできており、少しくらいの毒素は肝臓で処理できる。

その状況が一変したのが、生命力の強い雑草をも殺してしまう除草剤や農薬がばら撒かれ始めたからだ。

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日常の食品を通じて猛毒の除草剤などが肝臓にたまり始めてきたのです。肝臓の化学工場はこれほどの猛毒を処理するように設計されていませんでした。それでも肝臓は必死に働いて毒素を排せつしようと努力したのです。しかし化学工場肝臓の能力もすぐ限界に達してしまいます。人体で最も大切な器官である肝臓がダウンしては命がなくなってしまいます。それで少しでも命を守るために肝臓自体で処理できない毒素を1カ所に集めようとしたのがガン細胞だったのです。ガン細胞は体を守るためにできた非常浄化装置のようなものだったのです。

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浄化装置を切ったらどうなりますか。又、どこかに浄化装置を作らなければいけません。これがガンの転移であり、切ってはいけない理由です。体内の血液を浄化していけば自然にガン細胞は使命を終えて小さくなっていきます。ガン細胞は肝臓や命を守るために第二の肝臓のような浄化装置として働いていたのです。だからガンに感謝しなければならないのです。』



<十分に納得できる説明です>

ありがとうございます

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