つぶやき 2013.05.08
いつも良い気分でいる方法

いつでも良い気分でいる方法がある



それは目の前の人の気分を良くなることを常に心がける



(自分と接する人が良い気分でいれば、当然自分も良い気分になる、つまり、周りの人が皆気分良くしていればその場の雰囲気もよくなり、そこにいる自分もよくなる)



笑顔でいる

先に挨拶する

プラスのエネルギーの単語を使う

うなづく

受け入れる

説教ををせずによいところを探す

道をゆずる

頑張らない程度に相手の喜ぶこと(小さなこと)をする

流れに乗る



(例)

車の渋滞で割り込んでくる車を入れてあげる、相手の運転手さんは喜んでハザードを光らせる

お互いに気分がいい



流れに乗っている人は常に良い気分で暮らしている。

良い気分でいると、良い気分の連鎖が起こり良い気分のことしか起こらない。

良い気分でいることは宇宙とつながっていること。

但し、無理に良い気分でいようとすることは心に抵抗があるので良くない。

良くない気分になったときは、自分なりに切り替え方法を作っておくといい。



例えば

子供や孫の一番の笑顔を思い浮かべる

ペットを思い浮かべる

好きな音楽を聴く

美味しいものを食べる等々

その中で「何かワクワクすることを思い浮かべる」がすぐに切り替えることができるのでよい方法

つまり今の自分に満足しているかである



ちなみに、私は朝食をとらないので午前中は美味しいお昼ご飯のことで頭が一杯、午後はお酒がすきなので晩酌のこと、晩酌が進むと夢を見るのが楽しいのでうとうと寝ること それ以外は趣味のPGで気持ちよく浮いていることを考えている、いつも楽しいことで頭が一杯。

ありがとうございます

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