つぶやき 2010.11.06
相変わらず多いのは 「お疲れさん」

JR中央線では「駆け込み乗車はおやめください」が「次の電車をお待ちください」にだいぶ変わり始めました

嬉しいです

相変わらず多いのは

ねぎらいの気持ちを伝える意味で

「お疲れさん」とよく使う

引寄せの法則に従うと 

疲れていなくても脳は自動的に「疲れ」を探し始め、その疲れを探し当て増幅させる

いろいろの場面で別れぎわに

 

お疲れさま  

お疲れ 

お疲れ

お疲れさん  …

言葉が飛び交う   私は異様な雰囲気に感じてしまう。(気にしているわけではありません、笑)

よく頑張ってくれてのねぎらいの気持ちで言っているのは良く分かる

やはり、今日も張切ってお仕事をして頂いたので

「ありがとう」

で感謝の気持ちを持ってねぎらいとするほうが良い

「ありがとう」をいわれると脳はありがとうの原因を探し始める、潜在意識のねぎらいだ。

納得できる例を挙げると

気分が悪く、「ちょっと気分が悪くて」と言ったとしよう

「そういえば顔が真っ青ですよ、大丈夫?」  

挙句に

「ひょっとすると〇〇病かもしれないよ」「重症になる前に早く病院に行ったほうがいいのでは」

と聞いた瞬間に

体から血の気が引いていくのを経験した人も多いと思う

この場合は

結構元気そうだし、

顔色もいいし(悪いと思っても)

安心の為にお医者に見てもらったらどう

と 軽く言ったほうがいいと私は思う。

私の私見です。

読んで頂いて ありがとうございます。

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