整備日記 2018.04.16
■《整備エリアの風景》それぞれの定位置■

\\ 何となく… //

整備エリアでは、

何となく・・・ではありますが、

メカニックが整備をする際の「定位置」がある様に思います。

聞くと「決してそうではない」と口々に言うのですが・・・。

例えば検査員 西沢はこの奥まったスペースでの作業風景が

定番となっています。

太陽の光からは一番遠いこの場所は、

手元に照明が無くては進みません。

ですが、この場所のメリットもまたあるかも知れません。

例えば…

作業に集中できそうな「おこもり感」。

最近続く強風の影響もまた、最も少なそうな場所ですね。

反対に、お客様が入庫の際に一番近いエリアで作業しているのが、匠の斎藤。

明るく開けた場所で、
お客様のお顔が一番見えるベストポイントですが…

花粉症の匠には辛い3月だったようです・・・。

慌ただしかった年度末からようやく抜け出せた感のある後藤自動車。

気持ちも新たに、

本年度もお客様へのサービス充実の為、

色々と新しい試みを考えていまよ。

どうぞお楽しみに! 本日も良い1日を。
ありがとうございました。

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