つぶやき 2013.11.03
「お疲れさん」より「ありがとう」

ねぎらいの気持ちを伝える意味で

「お疲れさん」とよく使う

引寄せの法則に従うと 

疲れていなくても脳は自動的に「疲れ」を探し始め、その疲れを探し当て増幅させる

会社でのよくある風景

社員が夕方帰社してくると

皆が元気良く(声だけは元気よく)

 

お疲れさま  

お疲れ 

お疲れ

お疲れさん  …

言葉が飛び交う  帰ってきた本人は無意識に疲れを探してしまう 

やはり、今日も張切ってお仕事をして頂いたので

「ありがとう」

で感謝の気持ちを持ってねぎらいとするほうが良い

「ありがとう」をいわれると脳はありがとうの原因を探し始める、潜在意識のねぎらいだ。

ありがとうございます

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